わかちあいファンドの評判、口座開設、最新情報

わかちあいファンドは、2000年設立の株式会社プロパティシステムズが運営する不動産投資型クラウドファンディングです。プロパティシステムズは、不動産投資や売買、仲介事業を手掛けています。

滋賀や京都のマンションやビル案件を取り扱っており、1口10万円からの出資で、運用期間は1年〜3年、予想利回りは3.0%〜6.0%程度です。毎月配当を受け取ることができます。

運用益の一部は、地方公共団体が運営する環境保護活動などに寄付されます。

賃料保証のマスターリース契約を結び、運営元が10%〜20%の劣後出資をするなどして、投資家のリスクを軽減しているため安心です。

投資対象が東京エリアの不動産投資型クラウドファンディングが多い中で、わかちあいファンドは地方物件に投資ができます。

また、運用期間が長めで毎月配当、寄付活動にもつながるなど、他のサービスとは異なる点が多いです。

実績 60
利回り 70
情報公開 80
事業者リスク 90
始めやすさ 90

スコアは100点満点です。またスコアの算定基準についての詳細はサービスのスコアの算出方法についてをご覧ください。


わかちあいファンドの新着のファンド

最終更新日:2020/12/04
ファンド名 利回り 運用期間 募集総額 応募開始日
わかちあいグリーンヒル坂本 4.8% 12か月 3,690万円 2020/08/01
わかちあい銀閣寺道 4.1% 12か月 1億7,550万円 2020/08/01
わかちあい晴嵐ビル 6% 36か月 4,000万円 2019/12/01
わかちあいビル石山 6.3% 36か月 3,200万円 2019/10/01

わかちあいファンドの最新のニュース

最新キャンペーン情報

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編集部セミナー取材

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先月の実績

先月の募集はありませんでした。


3つの特徴

POINT 01

地方物件に投資ができる

わかちあいファンドを運営する株式会社プロパティシステムズは、滋賀県に拠点を構え、不動産投資運用事業や不動産売買・仲介事業を手掛けています。地方創生の一端を担い、滋賀や京都を元気にするために、わかちあいファンドをスタートしています。 「わかちあい銀閣寺道」や「わかちあいグリーンヒル坂本」「わかちあい晴嵐ビル」など、マンションや商業ビルへの投資が可能です。 首都圏や関東エリアを投資対象とする不動産投資型クラウドファンディングが多いなかで、わかちあいファンドなら地方物件への投資ができます。

POINT 02

寄付活動につながる

わかちあいファンドは、滋賀や京都の不動産に投資をしてリターンを受け取れるだけでなく、寄付活動にもつながる不動産投資型クラウドファンディングです。不動産の運用から得た収入の一部は、地方公共団体が運営する環境保護活動などに寄付されるようになっています。 1号、2号ファンドの残余利益の50%超はあしなが育英会に寄付されます。投資家が利益を得るだけでなく、寄付活動もできるのはわかちあいファンドならではの特徴です。

POINT 03

毎月配当を受け取れる

多くの不動産投資型クラウドファンディングでは、配当を受け取るペースが年1〜2回です。しかし、わかちあいファンドでは配当を毎月受け取ることができます。短期的に配当を受け取れるため、小遣いや生活費の足しにすることが可能です。 毎月配当金を得ることで、運用していることを再認識できます。また、投資額が多ければまとまった配当を得ることができ、気持ちに余裕が生まれやすくなるでしょう。配当サイクルが毎月なのは、わかちあいファンドの特徴です。


投資を始めるまでの手順

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サービス概要

サービス名 わかちあいファンド
サービス開始日 2020 / 04

企業概要

企業名 株式会社日本プロパティシステムズ
設立日 2000 / 09
本社所在地 滋賀県大津市島の関1-10
代表者 森田康弘
資本金 100,000,000円
上場 未上場