「victory fund」の第1号ファンド「浅草1丁目商業ビルプロジェクト」が募集中!

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カチデベロップメント株式会社が運営する完全オンライン完結型の総合不動産投資プラットフォームサービス「victory fund」が、第1号ファンド「victory fund第1号浅草1丁目商業ビルファンド」の案件をリニューアルして募集中です。

今回はファンドの詳細とサービス開始して間もないvictory fundについて解説していきます。

第1号ファンドの詳細について

プロジェクト名 浅草1丁目商業ビルプロジェクト
対象物件 30年、職住一体化した商業施設として運営されてきた施設のリニューアル
募集総額 275,000,000円
最低投資金額 100,000円(1口1万円×10口)
運用期間(予定) 12ヶ月
予定利回り 10.5%
募集時期 2021年5月24日 23:59まで
募集方式 先着式

もともと3月24日からの募集開始でしたが、募集期間を延長し、さらに運用期間と利回りを変更させました。

  • 運用期間:24ヶ月12ヶ月
  • 利回り :9.0%10.5%

また、本ファンドはキャンペーンとも連動しております。

①新規口座開設キャンペーン

キャンペーン概要 新規口座開設でamazonギフト券1,000円プレゼント
期間 5月末まで
条件 victory fundへの新規登録と口座開設

こちらは新規口座開設をするだけでamazonギフト券1,000円プレゼントです。

victory fundへの投資を今後検討される方は、まずは登録してamazonギフト券をゲットしてみてください。

 

②第一号ファンドキャッシュバックキャンペーン

キャンペーン内容 第一号ファンドの投資額に応じてキャッシュバック
期間 2021年3月22日(月)〜2021年4月22日(木)

※募集額達成次第、終了する可能性があります。

条件 ・第1号ファンドへの投資額50万円以上 :投資額の0.5%
・第1号ファンドへの投資額100万円以上:投資額の1.0%
・第1号ファンドへの投資額200万円以上:投資額の1.5%

こちらは第一号ファンドへの投資をされた方が投資額の最大で1.5%キャッシュバックされるキャンペーンです。

例えば200万円の投資なら3万円のキャッシュバックなので、投資額が大きいほどメリットがあります。

「victory fund(ビクトリーファンド)」について

「victory fund」を運営するカチデベロップメント株式会社は、平成9年7月に設立されたマザーポート株式会社を前身とし、平成31年4月に実質的な経営権の委譲を受けてスタートした不動産事業社です。

都内を中心に不動産の売買・再販を行っており、価値ある不動産、市場の見極めを得意としています。

不動産の選定、取得から管理、販売までを本業として行っており、長年不動産運営を行ってきたというノウハウも豊富です。

ブランドメッセージ「日本の不動産クラウドファンディングにあたらしい価値と勝ちを。」と共に、今回不動産クラウドファンディングサービスプラットフォームとして「victory fund」を立ち上げました。

一口数万円からの投資で、手続きはオンライン上から済ませることが出来る「victory fund」でさらなる顧客層への認知も期待されます。

victory fundのさらなる詳細についてはこちらの記事でも解説しております。

まとめ

「victory fund」の第一号ファンドの変更内容とキャンペーン内容などについて解説しました。

今回の案件について、victory fundは二度目のプレスリリースを打っており、第一号ファンドをなんとしても成功させたい思惑が伝わってきます。

高リターン&キャンペーン連動という、非常に好条件な案件なので、興味のある方はチェックしてみてください。

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