好評の「TECROWD(テクラウド)」が早くも第3号ファンドを発表!4月26日より販売開始!

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TECRA株式会社が運営する「TECROWD」(テクラウド)が、3号ファンドAmbassador Residence(アンバサダーレジデンス)の情報を公開しました。

新興国の不動産に投資できるクラウドファンディングとして注目を集め、第1号ファンド、第2号ファンドも即日完売の人気です。

そして今回早くも第3号ファンドが発表されましたので、その詳細と、TECROWDについて解説していきたいと思います。

前回好評だった第2号ファンドについてはこちらで解説しています。

第3号ファンドの詳細について

ファンド名 TECROWD 3号ファンドAmbassador Residence
物件対象 店舗付き共同住宅
募集総額 1,370万円
最低投資金額 10万円​
運用期間 24ヶ月
予定利回り 8.0%
募集開始 2021年4月26日(月)
募集方式 先着式

本ファンドの取得対象区画は、Ambassador Residenceの2F にありますレストラン「CARNET V VIP lounge」が入居している区画です。高級感のあるデザインや、ビジネスシーンンのために個室が用意されているなど、居住者からも高く支持されております。

(引用:PRTIMES

TECROWDとは

TECROWDは、新興国の不動産に投資できるクラウドファンディングサービスのプラットフォームです。

海外への投資が出来るクラウドファンディングサービスは他にもありましたが、TECROWDは日本よりも高いリターンが期待できる新興国の物件が特徴です。

海外不動産と聞くと不安に感じる人も多いかもしれませんが、工程・品質の管理・監督にはTECRA自身が責任を持っています。

つまり、海外の不動産と言えども、日本の高い建設水準の物件のみを扱っています。

1口10万円からの投資で、投資物件の選定から手続きまで全てオンラインで完結します。

詳細についてにはこちらの記事でも解説しております。

まとめ

TECROWDが第3号ファンドを発表しました。

第2号ファンドと同様にモンゴル/ウランバートルの物件で、対象区域はAmbassador Residenceの2Fになります。

当サイトから申し込み多数の人気ファンドになりますので、気になる方は募集開始前には事前に登録を済ませて時間前には待機しておくようにしましょう。

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4/15募集開始の2号ファンドが販売開始直後で完売。事前の無料の口座開設をおすすめします。

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