「TECROWD(テクラウド)」の20号ファンドが12月21日(火)17時より募集開始!

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TECRA株式会社が運営する「TECROWD」(テクラウド)が、20号ファンド障がい者向けグループホームの情報を公開しました。

「TECROWD」は新興国の不動産に投資できるクラウドファンディングとして注目を集めています。

最近では国内不動産ファンドもいくつか立ち上げており、いずれも即日完売の人気です。

今回は千葉県千種町の情報で、障害者向けグループホームとなっています。

この記事では、20号ファンドの詳細と、テクラウドについて解説していきたいと思います。

第20号ファンドの詳細について

TECWOWD-AMANEKU

ファンド名 TECROWD 20号ファンド障害者向けグループホーム「AMANEKU千葉千種町」
物件対象 障害者向けグループホーム
募集総額 56,500,000 円
最低投資金額 10万円​
運用期間 4ヶ月
予定利回り 7.0%
募集開始 2021年12月21日(火)
募集方式 先着式

本ファンドは、障がい者向けグループホーム「AMANEKU千葉千種町」への投資により、社会問題化している「障がい者の社会的孤立・貧困問題」を不動産・建設および金融の側面から支援することを目的としています。

障がいの有無に関わらず、互いに支え合い、地域で生き生きと明るく豊かに暮らせること、人生における多様な選択の機会が確保され、地域社会との共生を妨げられないことを目指す「ノーマライゼーション」の理念や、国際的な障がい福祉の機運の高まりから、「脱施設化」「地域移行」のテーマの下に、地域生活移行型のグループホームが誕生しました。一般の住宅地の中に溶け込む形で運営され、障がいのある方の社会参画や、不安なく過ごすことのできる毎日を支える場として、自己決定を援護し、自己実現に寄与する、新しい生活住居です。

(引用:TECROWD

人気の国内ファンドで、千葉県千種町にある障害者向けグループホームとなります。

募集想定利回りは7.00%の高利回り案件のため、今回のファンドも即募集が終了する場合も予想されます。

登録がまだの方は、早めの登録をおすすめ致します。

TECROWD(テクラウド)とは

TECROWDは、新興国の不動産に投資できるクラウドファンディングサービスのプラットフォームです。

海外への投資が出来るクラウドファンディングサービスは他にもありましたが、TECROWDは日本よりも高いリターンが期待できる新興国の物件が特徴です。

海外不動産と聞くと不安に感じる人も多いかもしれませんが、工程・品質の管理・監督にはTECRA自身が責任を持っています。

つまり、海外の不動産と言えども、日本の高い建設水準の物件のみを扱っています。

1口10万円からの投資で、投資物件の選定から手続きまで全てオンラインで完結します。

詳細についてにはこちらの記事でも解説しております。

まとめ

TECROWDが第20号ファンドを発表しました。

当サイトから申し込み多数の人気ファンドになりますので、気になる方はぜひ募集開始前に登録を済ませて時間前には待機しましょう。

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