想定利回り8.00%!「TECROWD(テクラウド)」の16号ファンドが11月18日に募集開始!

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TECRA株式会社が運営する「TECROWD」(テクラウド)が、16号ファンドIC TOWERの情報を公開しました。

新興国の不動産に投資できるクラウドファンディングとして注目を集めています。

最近では国内不動産ファンドもいくつか立ち上げており、いずれも即日完売の人気です。

今回はモンゴルのウランバートルの複合商業型オフィスビルの区画で、内容はテクラウドの第16号ファンドの時と同じ内容になります。

しかし、今回はキャッシュバックキャペーンとの連動なので、募集後すぐに完売する可能性も高いです。

この記事では、16号ファンドの詳細と、キャンペーン内容、そしてテクラウドについて解説していきたいと思います。

第16号ファンドの詳細について

ファンド名 TECROWD 16号ファンド IC TOWER
物件対象 複合商業型オフィスビル
募集総額 68,200,000円
最低投資金額 10万円​
運用期間 28ヶ月
予定利回り 8.00%
募集開始 2021年11月18日(木)
募集方式 先着式

本ファンドは、モンゴルの首都ウランバートル中心地にて建設中の、複合商業型オフィスビル「IC TOWER」が対象物件(以下、IC TOWER)です。1階から4階までが商業エリアとなり、スーパーや飲食店のほかに、フィットネスや託児所なども誘致予定です。(中略)今回建設中のIC TOWERの予定地周辺には日本大使館を含む各国大使館や、モンゴルでは数少ない外資系ホテルのShangri-La Hotelもあり、Aエリアの中でも特に活況な場所に位置します。

(引用:TECROWD

ウランバートルの複合商業型オフィスビルになります。

長期運用で8.00%の高利回り案件のため、今回も申し込みにはクリック合戦になることが予想されます。

ファンド自体は即日完売になる事が多いので、登録がまだの方は、早めの登録をおすすめ致します。

TECROWD(テクラウド)とは

TECROWDは、新興国の不動産に投資できるクラウドファンディングサービスのプラットフォームです。

海外への投資が出来るクラウドファンディングサービスは他にもありましたが、TECROWDは日本よりも高いリターンが期待できる新興国の物件が特徴です。

海外不動産と聞くと不安に感じる人も多いかもしれませんが、工程・品質の管理・監督にはTECRA自身が責任を持っています。

つまり、海外の不動産と言えども、日本の高い建設水準の物件のみを扱っています。

1口10万円からの投資で、投資物件の選定から手続きまで全てオンラインで完結します。

詳細についてにはこちらの記事でも解説しております。

まとめ

TECROWDが第16号ファンドを発表しました。

当サイトから申し込み多数の人気ファンドになりますので、気になる方は募集開始前には事前に登録を済ませて時間前には待機しておくようにしましょう。

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