「TECROWD(テクラウド)」の10号ファンドが9月11日(土)15時より募集開始!

公開日:

TECRA株式会社が運営する「TECROWD」(テクラウド)が、10号ファンド「障がい者向けグループホーム「AMANEKU平塚特延」の情報を公開しました。

テクラウドは新興国の不動産を中心に投資できるクラウドファンディングとして注目を集め、これまでに全てのファンドが即日完売の人気です。

今回は第8号案件で初めての試みながら即日完売だった国内不動産案件の第二弾になります。

この記事では、10号ファンドの詳細と、TECROWDについて解説していきたいと思います。

第10号ファンドの詳細について

ファンド名 TECROWD10号ファンド障がい者向けグループホーム「AMANEKU平塚徳延」
物件対象 AMANEKU平塚徳延
募集総額 74,700,000円
最低投資金額 10万円​
運用期間 4ヶ月
予定利回り 7.0%
募集開始 2021/09/11〜2021/09/19
募集方式 先着式

本ファンドは、障がい者向けグループホーム「AMANEKU平塚徳延」への投資により、社会問題化している「障がい者の社会的孤立・貧困問題」を不動産・建設および金融の側面から支援することを目的としています。

(引用:TECROWD

第8号ファンドで好評だった障がい者向けグループホームの第2弾です。

前回は「AMANEKU平塚田村」のファンド募集でしたが、今回は「AMANEKU平塚徳延」になります。

これまでにモンゴルの不動産案件を多く扱ってきたTECROWDですが、最近は国内不動産も扱うようになりました。

しかしながら利回りについては高水準をキープしており、今回も7%と非常に高いです。

ただ運用期間は4ヶ月と短めになっております。

テクラウドの案件はファンドの正式リリースから募集までの期間が短いため、気が付けば既にファンドの募集が始まって終了する人気なので、登録がまだの方は早めの登録をおすすめします。

TECROWDとは

TECROWDは、新興国の不動産に投資できるクラウドファンディングサービスのプラットフォームです。

海外への投資が出来るクラウドファンディングサービスは他にもありましたが、TECROWDは日本よりも高いリターンが期待できる新興国の物件が特徴です。

海外不動産と聞くと不安に感じる人も多いかもしれませんが、工程・品質の管理・監督にはTECRA自身が責任を持っています。

つまり、海外の不動産と言えども、日本の高い建設水準の物件のみを扱っています。

また、最近では国内不動産も扱うようになりました。運用期間は短いながらも高利回りであることには変わりません。

TECROWDは1口10万円からの投資で、投資物件の選定から手続きまで全てオンラインで完結します。

詳細についてにはこちらの記事でも解説しております。

まとめ

TECROWDが第10号ファンドを発表しました。

当サイトから申し込み多数の人気ファンドになりますので、気になる方は募集開始前には事前に登録を済ませて時間前には待機しておくようにしましょう。

現在、新規会員登録者にはキャンペーンを実施中なので要チェックです。

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4/15募集開始の2号ファンドが販売開始直後で完売。事前の無料の口座開設をおすすめします。

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