大好評の「TECROWD(テクラウド)」4号ファンドが5月17日より販売開始!

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TECRA株式会社が運営する「TECROWD」(テクラウド)が、4号ファンドAmbassador Residence(アンバサダーレジデンス)の情報を公開しました。

新興国の不動産に投資できるクラウドファンディングとして注目を集め、これまでに全てのファンドが即日完売の人気です。

そんな注目の中、4号ファンドがついに発表されましたので、その詳細と、TECROWDについて解説していきたいと思います。

前回のファンドの詳細はこちらから確認できます。

第4号ファンドの詳細について

ファンド名 TECROWD 4号ファンドAmbassador Residence
物件対象 店舗付き共同住宅
募集総額 1,400万円
最低投資金額 10万円​
運用期間 24ヶ月
予定利回り 8.0%
募集開始 2021年5月17日(月)20時より
募集方式 先着式

(中略)Ambassador Residenceは、システムキッチンや温水暖房便座、床暖房、オートロック、24時間コンシェルジェカウンターなどに加え、高級感のある上質なデザインが、現地富裕層・大使館関係者から高い評価を受けています。さらに、地下駐車場も完備されていますので、車の乗降がスムーズにでき、冬場はマイナス40度にもなるモンゴルでも快適に過ごすことができます。

(引用:TECROWD

前回同様、ウランバートルの高級物件になります。

そのため、利回りや運用期間も前回と同じで、今回も申し込みにはクリック合戦になることが予想されます。

登録がまだの方は、早めの登録をおすすめ致します。

TECROWDとは

TECROWDは、新興国の不動産に投資できるクラウドファンディングサービスのプラットフォームです。

海外への投資が出来るクラウドファンディングサービスは他にもありましたが、TECROWDは日本よりも高いリターンが期待できる新興国の物件が特徴です。

海外不動産と聞くと不安に感じる人も多いかもしれませんが、工程・品質の管理・監督にはTECRA自身が責任を持っています。

つまり、海外の不動産と言えども、日本の高い建設水準の物件のみを扱っています。

1口10万円からの投資で、投資物件の選定から手続きまで全てオンラインで完結します。

詳細についてにはこちらの記事でも解説しております。

まとめ

TECROWDが第4号ファンドを発表しました。

前回同様にモンゴル/ウランバートルの高級レジデンスです。

当サイトから申し込み多数の人気ファンドになりますので、気になる方は募集開始前には事前に登録を済ませて時間前には待機しておくようにしましょう。

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4/15募集開始の2号ファンドが販売開始直後で完売。事前の無料の口座開設をおすすめします。

tecrowd

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