利回り不動産がお得なキャンペーン連動の11号ファンドを発表!10月12日より募集開始!

公開日:

株式会社ワイズホールディングスが運営する不動産クラウドファンディングサービス「利回り不動産」が第11号ファンドを発表しました。

今回の新ファンドでは「ワイズコイン2倍キャンペーン」も実施されます。

この記事では、第11号ファンドの詳細と利回り不動産について解説します。

11号ファンドの詳細について

プロジェクト名 利回り不動産11号ファンド(市川レジデンス16番館)
対象物件 市川レジデンス16番館
募集総額 ¥139,500,000
一口出資金額 10,000円
運用期間 12ヵ月
予定分配率 6.5%
募集開始 2021/10/12 12:00〜2021/10/18
募集方式 先着

募集金額が1億3950万円と、利回り不動産過去最大のファンドとなっています。

また、100万円以上の投資で利回り不動産独自のコインであるワイズコインが最大で3倍になるキャンペーンも実施します。

抽選ですが、少なくとも全員が漏れなく実質1%の利回りがプラスと考えれば誰でもお得になると言えます。

投資をした際にもらえるワイズコインは、出資時に現金化する事が出来ます。

コインの詳細は公式サイトでご確認ください。

利回り不動産とは?

利回り不動産は、株式会社ワイズホールディングスが運営する不動産投資型クラウドファンディングサービスです。

公式アンバサダーに芸能人の田村敦さんを起用している事でも話題になりました。

利回り不動産には「優先劣後出資を採用」「1口1万円から投資可能」の他に「ワイズコインが使える」という特徴があります。

ワイズコインとは、投資に使える利回り不動産の独自コインで、1コイン=1円として使用でき、ファンドへの出資契約締結後、自動的に現金化されて出資金として充当する事が可能です。

他のサービスにはないユニークなシステムを取り入れていますが、ワイズホールディングスには不動産投資の豊富な実績とノウハウもあります。

まとめ

利回り不動産がワイズコイン倍増キャンペーンと連動したファンド募集を10月12日に開始します。

サービス開始からわずか半年で10件以上のファンドを立ち上げ、いずれも満額で達成している人気サービスなので、まだ登録を済ませていない人は今のうちに済ませておきましょう。

CrowdCrossからの4月の登録数No.1!

【年利8.0%】新興国向けの不動産クラウドファンディング 「TECROWD

4/15募集開始の2号ファンドが販売開始直後で完売。事前の無料の口座開設をおすすめします。

tecrowd

Twitterでは最新のファンド情報を毎日、LINEでは毎週金曜日に最新情報をお届けします。

友だち追加