「COZUCHI」が渋谷エリアでインカム+キャピタルゲインのファンドを募集!

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株式会社LAETOLIが運営する不動産クラウドファンディング「COZUCHI」がインカムゲイン+キャピタルゲインのファンドを募集します。

キャピタルゲイン重視の高リターンファンドが多いCOZUCHIですが、最近はインカムゲイン重視のファンドや、両方を狙えるバランス重視型のファンドもリリースしています。

今回は、ファンドの詳細と、COZUCHIとはどんなサービスを提供しているのかを解説していきます。

渋谷区神泉エリア 区分店舗のファンド概要

プロジェクト名 渋谷区神泉エリア 区分店舗
対象物件 第18宮庭マンション 1階店舗
募集総額 126,900,000円
一口出資金額 10,000円
運用期間 24ヵ月
予定分配率 6.0%(インカム4.5%、キャピタル1.5%)
募集開始  2021/10/04〜2021/10/11
募集方式 抽選

渋谷区という都心の不動産物件でありながらインカムゲインとキャピタルゲイン合わせて6.0%の予定利回りが期待できます。

都心部の物件は非常に需要が高く、リスクも低いために安定感がある一方でリターンが低い案件が多いです。

その中でこれだけのリターンが期待出来るというのは投資家にとって大きな魅力になりますね。

COZUCHIではこのような都心の物件を高い利回りで募集する事が多いです。

また、抽選による募集なので、焦ってクリック合戦に参加しなくて済むのも良いですね。

会員登録は必須なので、最新ファンドに関する情報を受け取っておくためにも、COZUCHIへの登録を済ませておくと良いでしょう。

COZUCHIについて

COZUCHIとは、2019年に「WARASHIBE」というサービス名でスタートした不動産投資クラウドファンディングサイトです。

2021年9月にサービス名を「COZUCHI(こずち)」に変更しました。

運営会社はLAETOLI株式会社(旧:SATAS)で、不動産特定共同事業などを取り扱っています。

COZUCHIでは、「足元の収益性が高いだけでなく、中長期的に高い利回りを見込める物件であるか」を選定基準にしているとのことです。

そのため、多くの案件で「収益性・不動産価値の向上が見込める物件」が対象となっています。

リスクを分散するため東京3区(品川区・北区・荒川区)の計7戸の区分マンションを投資対象にしたファンドもあるなど、堅実な運用を重視する姿勢が窺えます。

投資対象を分散することで、空室リスクを避け、安定した利回りの確保を狙うことができるのです。

まとめ

COZUCHIの新ファンドは、インカムゲイン+キャピタルゲインで6.0%の予定利回りとなっております。

気になる方は是非チェックしてみてください。

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