想定利回りなんと27%!「CROWD BUILDS(クラウドビルズ)」の第3号ファンド

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株式会社フィンスターが運営する不動産クラウドファンディングサービス「CROWD BUILDS(クラウドビルズ)」が第3号ファンドを発表しました。

利回りはなんと27%という、これまでにない高利回り案件です。

クラウドビルズでは、第1号ファンド・2号ファンドでも利回り20%の案件を出しており、超高利回りで注目を集めているサービスです。

今回はそれ以上の想定利回りを予定しております。

この記事では、気になる3号ファンドの詳細と「CROWD BUILDS(クラウドビルズ)」について解説します。

第3号ファンドについて

プロジェクト名 CROWD BUILDS キャピタル型第3号ファンド
融資対象 CHIBA CENTRAL TOWER
募集総額 16,450,000円
一口出資金額 10,000円
運用期間 2ヵ月間
予定利回り 27%(年利)
募集開始 2021年8月24日(火)15:00
募集方式 先着順

注目なのは、予定利回りが脅威の27%です。

クラウドビルズは過去のファンドでも利回り20%と非常に高利回り案件を発表しております。

物件を直接仕入れるクラウドビルズだからこそ可能な利回りです。

ただし、運用期間は2ヶ月なので、数字のインパクトが先行している点は要注意です。

とはいえ、リスク面でも劣後出資をしっかり実施しており、投資家がなるべく損失を被らない仕組みを導入している点からも、手堅い投資と言えます。

CROWD BUILDS(クラウドビルズ)について

CROWD BUILDS(クラウドビルズ)は株式会社フィンスターが運営する不動産クラウドファンディングサービスです。

登録から出資まで、オンラインプラットフォームで完結しており、最大限の利回りと安全性を追求し、1口1万円から投資が出来ます。

ほかの不動産投資クラウドファンディングサービスと同じく、CROWD BUILDSを利用すれば不動産を所有することなく不動産投資ができます。

主な特徴としてCROWD BUILDSは、物件を所有者から直接仕入れて、仕入れコストを徹底的に削減することで、同業他社より5%〜の高い想定利回りを設定されています。

また、元本割れなどのリスクにも対応するため、対象ファンドには優先劣後の仕組みを導入しております。

まとめ

「CROWD BUILDS(クラウドビルズ)」の第3号ファンドについてご紹介しました。

やはり利回り27%は非常にインパクトがあるので、投資家からは注目を集めることになりそうです。

募集開始当日はクリック合戦になることが予想されますので、投資を検討されている方は要チェックしておきましょう。

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