「COZUCHI」が下赤塚エリアでインカム+キャピタルゲインのファンドを募集!先着募集

公開日:

株式会社LAETOLIが運営する不動産クラウドファンディング「COZUCHI」がインカムゲイン+キャピタルゲインのファンドを募集します。

キャピタルゲイン重視の高リターンファンドが多いCOZUCHIですが、今回は最近増えてきた、両方を狙えるバランス重視型のファンドとなります。

今回はファンドの詳細と、COZUCHIとはどんなサービスを提供しているのかを解説していきます。

下赤塚 一棟マンションのファンド概要

プロジェクト名 下赤塚 一棟マンション
対象物件 下赤塚 一棟マンション
募集総額 250,000,000円
一口出資金額 10,000円
運用期間 36ヵ月
予定分配率 6.0%(インカム3.5%、キャピタル2.5%)
募集開始  2021/11/01〜2021/11/08
募集方式 先着

東京の一棟マンションで、インカムゲインとキャピタルゲイン合わせて6.0%の予定利回りが期待できます。

都心部の物件は非常に需要が高く、リスクも低いために安定感がある一方でリターンが低い案件が多いです。

その中で安定した需要が見込めそうな物件に、ここまでの利回りが期待出来るのはCOZUCHIの強みでもあります。

今回はCOZUCHI初の先着申込の案件になりますので、クリック合戦になることが予想されます。

最新ファンドに関する情報を受け取っておくためにも、COZUCHIへの登録は事前に済ませておくと良いでしょう。

COZUCHIについて

COZUCHIとは、2019年に「WARASHIBE」というサービス名でスタートした不動産投資クラウドファンディングサイトです。

2021年9月にサービス名を「COZUCHI(こずち)」に変更しました。

運営会社はLAETOLI株式会社(旧:SATAS)で、不動産特定共同事業などを取り扱っています。

COZUCHIでは、「足元の収益性が高いだけでなく、中長期的に高い利回りを見込める物件であるか」を選定基準にしているとのことです。

そのため、多くの案件で「収益性・不動産価値の向上が見込める物件」が対象となっています。

リスクを分散するため東京3区(品川区・北区・荒川区)の計7戸の区分マンションを投資対象にしたファンドもあるなど、堅実な運用を重視する姿勢が窺えます。

投資対象を分散することで、空室リスクを避け、安定した利回りの確保を狙うことができるのです。

まとめ

COZUCHIの新ファンドは、インカムゲイン+キャピタルゲインで6.0%の予定利回りとなっております。

また、今回は先着募集になるので、事前の会員登録と募集時間前の待機はしておくようにしましょう!

気になる方は是非チェックしてみてください。

CrowdCrossからの4月の登録数No.1!

【年利8.0%】新興国向けの不動産クラウドファンディング 「TECROWD

4/15募集開始の2号ファンドが販売開始直後で完売。事前の無料の口座開設をおすすめします。

tecrowd

Twitterでは最新のファンド情報を毎日、LINEでは毎週金曜日に最新情報をお届けします。

友だち追加