利回り10%!「COZUCHI」が六本木エリアでキャピタルゲイン重視のファンドを募集!

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株式会社LAETOLIが運営する不動産クラウドファンディング「COZUCHI」がキャピタルゲイン重視のファンドを募集します。

インカムゲイン0.1%+キャピタルゲイン9.9%の合計10%というインパクトなので、是非検討してみてください。

この記事ではファンドの詳細と、COZUCHIとはどんなサービスを提供しているのかを解説していきます。

ファンドの詳細について

プロジェクト名 六本木 事業用地Ⅱ
対象物件 六本木 事業用地Ⅱ
募集総額 320,000,000円
一口出資金額 10,000円
運用期間 6ヵ月
予定分配率 6.0%(キャピタル5.9%、インカム0.1%)
募集開始 2021/11/25 – 2021/11/29
募集方式 抽選

本プロジェクトは、東京メトロ日比谷線「六本木」駅から徒歩3分にある、全体約80坪ほどの土地及び建物の共有持分1/2を投資対象としており、共有持分での取得のため、相場の約70%の価格で割安に取得しております。本物件には既に買付申込が入ってきており、買付の売却金額を前提とする配当は想定年利回り10%となっております。

引用:COZUCHI

COZUCHIについて

COZUCHIとは、2019年に「WARASHIBE」というサービス名でスタートした不動産投資クラウドファンディングサイトです。

2021年9月にサービス名を「COZUCHI(こずち)」に変更しました。

運営会社はLAETOLI株式会社(旧:SATAS)で、不動産特定共同事業などを取り扱っています。

COZUCHIでは、「足元の収益性が高いだけでなく、中長期的に高い利回りを見込める物件であるか」を選定基準にしているとのことです。

そのため、多くの案件で「収益性・不動産価値の向上が見込める物件」が対象となっています。

リスクを分散するため東京3区(品川区・北区・荒川区)の計7戸の区分マンションを投資対象にしたファンドもあるなど、堅実な運用を重視する姿勢が窺えます。

投資対象を分散することで、空室リスクを避け、安定した利回りの確保を狙うことができるのです。

まとめ

COZUCHIが新規ファンドを募集します。

今回は六本木用地と、非常に投資先としての人気も高い地区で、合計利回りの想定が10%ですので、注目度は普段以上に高そうです。

また、抽選なので当日中に焦って応募する必要がないのも助かりますね。

これを機にCOZUCHIへの投資を検討してみては如何でしょうか。

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